CASE REPORT施術事例

肌

肝斑 40代 女性  2018/08/24

顔にあるシミといっても、いくつかあります。その中の一つである肝斑肝斑治療は総合的なアプローチが必要なシミです。単純にレーザー治療で照射すればいいものではありません。肝斑にレーザーを照射すると肝斑は悪くなりいっそう濃いシミに変わってしまいます。そうならないためにも、『肝斑』であるかどうかを見分ける診断が重要です。

フォトフェイシャルなどを肝斑のある方に照射続けると悪化することがあります。

肝斑に可能なレーザー治療:レーザートーニングで治療を行います。

Before/施術前 ▶ After/施術後

レーザートーニングは2週間の1度のペースで行います。

カテゴリー
シミ・肝斑
施術内容

レーザートーニング

施術の説明:レーザートーニング

施術のリスク:白斑症

価格:部位によって異なります価格表はこちら

Before/施術前 ▶ After/施術後
Before/施術前 ▶ After/施術後

院長のコメント

内服・外用・レーザー治療などの総合的なアプローチが必要です。M’sでは、M’s美肌内服セット(トラネキサム酸、ビタミンC)を内服し、2週間に一度のペースでスペクトラ・レーザートーニング施術を行います。人によってどの程度の回数を要するかはそれぞれですが、5回1クールで一度効果判定します。

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