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顔・目

ダウンタイムの少ない、新・切らない眼瞼下垂治療 30代/女性  2018/12/24

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詳しい施術内容

切らない眼瞼下垂

施術の説明:切らない眼瞼下垂症手術(埋没法):皮膚を切らないでまぶたの裏側から眼瞼下垂治療を行います。

施術のリスク:出血、感染、術後瘢痕問題(ケロイド、肥厚性瘢痕などの発生)、麻酔によるアレルギー、再発、ドライアイ、一過性の視力低下、顔貌の変化、二重の左右差、上まぶたの皮膚知覚障害など

価格: 片目(埋没法) ¥100,000(税別)価格表はこちら

院長のコメント

片側(右)の眼瞼下垂を認めました。頭痛や肩こりもあったようです。お仕事をされていてダウンタイムが取れないので切らない眼瞼下垂症手術(埋没法)を行いました。目を開けるのが楽になり、頭痛などの症状も改善されたようです。切らない眼瞼下垂症治療は、ダウンタイムがあまり取れない方には最適な方法です。

よくある質問

Q希望の二重幅にすることはできますか?

A切らない眼瞼下垂症手術(埋没法)の従来までの方法ではオリジナル(二重であれば、もともとの)の二重幅にしか戻りませんでしたが、新・切らない眼瞼下垂症手術(埋没法)ではある程度は希望の幅に調整することが可能です。ある程度というのは、表側の皮膚操作は従来通り操作をしないためです。余剰皮膚(余った皮膚)は残ったままなので皮膚切除が必要な場合は表側からの操作が必要です。

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